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toto・BIGの当選確率

toto・BIGの当選確率はどれくらいのものでしょうか。

toto・BIGの当選確率イメージ

理論値で計算すれば1等は約160万分の1となり、2等は約6万1千分の1、3等は約5,000分の1となるはずです。

Minitotoの確率ですが、1等が243分の1といわれています。以上のように、投票方法は基本的にtotoと同じであるのですが、指定試合数が5試合のみとなっているところがミニといわれるところです。

従来のtotoGOALは指定5試合10チームの得点を予想するといった内容ものでしたが、totoGOAL3では指定3試合6チームに減り、その分当てやすくなったといわれています。

totoGOAL3ですが、どれぐらいあてやすくなったのでしょうか。チームの強さや対戦カードなどを全く考慮なしで計算をすれば、この確率は出すことが出来るでしょう。

まず、従来のtotoGOALであれば、10チームのゴール数を0点、1点、2点、3点以上の4通りで予想します。ですから、全通りは4の10乗となります。

1048576通りです。そのうち1等はもちろん1通り、2等は1つ外しで30通り、1等になる確率1048576分の1となります。

2等になる確率は、1048576分の30です。つまり、従来のtotoGOALは、たった.00002956390380859375%の確率でしか払い戻すことは出来なかったのです。

一方、生まれ変わったtotoGOAL3を分析すると6チームの4通りとなり、4096通りです。そのうち1等はもちろん1通り、2等は18通り、1等になる確率は4096の1、2等になる確率は4096分の18、となります。

払い戻せる確率は0.004638671875%であります。新しくなったtotoGOAL3は、従来のtotoGOALより約157倍も当てやすくなったという事になります。

BIGの1等が当たる確率は、ジャンボ宝くじより高く、約480万分の1だそうです。1口300円で購入できるようです。また、当選金の最高額は3億円となっています。

しかもキャリーオーバー発生すると最高6億円と成る可能性があります。このキャリーオーバーでの最高当選額の6億円の金額は、宝くじのロト6の最高4億円、これもキャリーオーバー発生時ですが、これをも上回っています。

このBIGはくじの当選賞金としては日本で最も高いものです。普通に考えればホームの勝ちが一番確率が高くなるはずだそうです。

続いて、引き分けとアウェーの勝ちは若干確率が悪いはずなのです。しかし、それを均等に自動で選んでくれるタイプのくじでありますから、なかなか1等は出ずらいかもしれません。

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